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鮎めぐり

鮎めぐりニュース

●鮎めぐりの記事が新聞各社に掲載されました。

鮎めぐり新聞記事

【 2017年5月11日 日本経済新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2017年5月11日 朝日新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2017年5月10日 中日新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2017年5月9日 中部経済新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2017年5月9日 岐阜新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2016年5月7日 岐阜新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2016年5月7日 毎日新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2016年5月7日 中部経済新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2015年5月8日 岐阜新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2015年5月8日 中部新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2014年9月17日 岐阜新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2014年5月8日 中日新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2014年5月9日 岐阜新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2014年5月9日 毎日新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2014年5月8日 中部経済新聞 】

鮎めぐり新聞記事

【 2014年5月9日 日本経済新聞 】

 

 

●飛騨と美濃を愛する大人の情報誌「hitomi 春号」に掲載されました。

鮎めぐり記事

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H25.08.13
『ぎふ長良川銘菓鮎めぐり ご贈答用詰合せ』の予約販売が始まりました!
H25.05.31
ミッキーマウス、ミニーマウス県庁訪問の際に、「鮎めぐり」がプレゼントされました!

鮎めぐりとは

長良川の鮎をモチーフとして、鮎菓子が岐阜で最初に創作されたのは明治41年。 以来、岐阜銘菓にしようと夢を持ち、思いを高めて、多くの鮎菓子が生まれました。 その基本となるのは、鮎の姿をかたどったもの。ふんわりカステラ生地で、モチモチの求肥を包み込んだ素朴な味わいを主流に、干菓子などがあるのも魅力の一つ。 店によって味や食感、鮎の顔もシルエットもいろいろという面白味が、時間をかけて育まれました。 水の恵み、川の文化が生きるまち、岐阜の地で愛され続けている老舗6店から7種の鮎菓子をお届けします。 どうぞ、「鮎めぐり」の味わいめぐりで、ほっと和むひと時をお過ごしください。

鮎菓子紹介

 金蝶堂

上り鮎
素材の中でも卵の使用量が多いのも特長で、カステラ生地のやわらかさが持続するように工夫しています。その生地と求肥のバランスは絶妙。味わいの豊かさを、さらに深めています。

上り鮎(コーヒー)
生地の内側にコーヒーの風味をプラスしたニューフェース。
岐阜の名店・敷島珈琲店のコーヒーを使用しています。
お口の中に広がる香り、和と洋のコラボが奏でる余韻をお楽
しみください。

 香梅

鮎太郎
焼きたてをお客様に…と、ただ実直に気持ちを込めて、本店の店頭で毎朝実演販売。親子で交代しながら手焼きでつくるふっくらした鮎菓子は、店の定番であり、もちろん人気の品です。

 玉井屋本舗

登り鮎
長良川畔、鵜飼乗り場の近くで明治41年創業以来の看板商品、登り鮎。 きりっとした姿、飽きのこない味わいが、魅力です。
やき鮎
お茶席用の干菓子として大正初期に考案されたやき鮎は、歯応え軽くほのかな甘みです。
「人遠く この若鮎を愛でんとす」中村汀女

 奈良屋本店

かがり焼鮎
天保元年創業、奈良屋本店の銘菓の一つ。寒梅粉と上用粉、卵の黄身だけで練り上げた生地を鮎型に抜き、焼き上げています。 中は空洞で軽い歯触り。二尾ずつそっと手作業で包んでいます。

 緑水庵

御初尾
求肥だけでなくつぶあんを包んだ食べ応えある鮎菓子で、創業時より一番の売れ行きの品。その年最初に宮内庁へ献上される鮎「御初尾」にちなんで、価値あるお菓子をめざしています。

アクセス地図

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お問合せ先
  • 岐阜商工会議所
  • 岐阜県岐阜市神田町2丁目2番地
  • TEL 058-264-2131